ZPL コマンド
^CI · 国際フォントと文字コードの変更
以降のテキストに使用する国際文字セット コードページ を選択します。必要に応じて個々の文字コードを再マッピングすることもできます。
以降のテキストに使用する国際文字セット (コードページ) を選択します。必要に応じて個々の文字コードを再マッピングすることもできます。
パラメーター
^CIa,s1,d1,s2,d2,…- a: 文字セット。例: 0 = USA 1 (既定値)、13 = Zebra Code Page 850、27 = Zebra Code Page 1252、28 = UTF-8、29 = UTF-16 ビッグエンディアン、30 = UTF-16 リトルエンディアン^CIa,s1,d1,s2,d2,…- s1,d1 …: 個々の文字の再マッピング (任意。0–255 の文字コードのペア)
例
^XA
^CI28
^FO50,50^A0N,30,30^FDGrüße äöü߀^FS
^XZ
ヒント
ウムラウトや €、Unicode には ^CI28 (UTF-8) が推奨されます。zplCloud は自動的に付加します。